ネットワーク
イタリアの主要都市から広がる充実した路線網により、イタリア国内各地と主要な国際および大陸間の目的地を便利に結んでいます。
ITAエアウェイズは、その路線網を通じてイタリア国内を幅広くカバーするとともに、ヨーロッパの主要首都や地中海沿岸諸国、さらに観光およびビジネス需要において高い成長が見込まれる大陸間市場へ直行便を運航しています。
イタリア
アルゲーロ、ブリンディジ、ボローニャ、バーリ、カターニア、フィレンツェ、ジェノヴァ、ミラノ・リナーテ空港、ナポリ、オルビア(2026年7月25日~9月5日)、パレルモ、パンテッレリア(2026年5月~10月)、レッジョ・カラブリア、ローマ・フィウミチーノ空港、ラメーツィア・テルメ、ランペドゥーサ(2026年7月~8月)、トリノ、トラパニ(2026年7月~9月)、トリエステ、ヴェネツィア
ヨーロッパ、北アフリカ、中東
アルジェ、ハンブルク(2026年4月~10月)、アムステルダム、アテネ、バルセロナ、ブリュッセル、カイロ、ドバイ、フランクフルト、ジュネーブ、ロンドン・シティ、ロンドン・ヒースロー、マドリード、マラガ(2026年6月~9月)、マルタ(2026年4月~10月)、マルセイユ(2026年6月~9月)、ミュンヘン、ニース、パリ=シャルル・ド・ゴール、パリ=オルリー、リヤド、テルアビブ、トリポリ(2026年9月3日以降)、ティラナ(2026年4月~10月)、チュニス、バレンシア(2026年6月~9月)、チューリッヒ
季節限定路線:ギリシャ、スペイン
アリカンテ(2026年7月~9月)、クレタ島(2026年7月~9月)、コルフ島(2026年7月~9月)、ケファロニア島(2026年6月~9月)、イビサ島(2026年6月~9月)、メノルカ島(2026年6月~9月)、ミコノス島(2026年7月~9月)、パルマ・デ・マヨルカ(2026年6月~9月)、ロードス島(2026年7月~8月)、ザキントス島(2026年6月~9月)
その他すべての国
アクラ、バンコク(5月・6月運休)、ボストン、ブエノスアイレス、シカゴ(2026年5月~10月)、ダカール、ニューデリー、サンフランシスコ、サンパウロ、ニューヨーク、ロサンゼルス、ヒューストン(2026年5月以降)、マイアミ、マレ(2026年12月以降の冬季)、モーリシャス(2026年11月以降の冬季)、サントドミンゴ(2026年11月30日以降の冬季)、リオデジャネイロ、東京、トロント(2026年4月~10月)、ワシントン
共同運航便
さらに、提携航空会社(アルゼンチン航空、エア・バルティック、エア・カナダ、エア・コルシカ、エア ドロミティー、エア・ヨーロッパ、エア・セルビア航空、全日本空輸(ANA)、オーストリア航空、アビアンカ航空、アズール航空、ブルガリア航空、クロアチア航空、エミレーツ航空、エチオピア航空、エティハド航空、ユーロウィングス、KMマルタ航空、クウェート航空、アイスランド航空、ルフトハンザ シティ航空、LOT、ルフトハンザ、ルクスエア、MEA、ペガサス航空、サウディア、SNブリュッセル航空、SWISS、TAPポルトガル航空、ボロテア航空、ターキッシュ エアラインズ、ユナイテッド航空)との共同運航便により、イタリア国内のどこからでもローマ経由でヨーロッパおよび世界各地の多くの目的地へご旅行が可能。
ヨーロッパ
クロアチア(スプリット、ザグレブ)、ラトビア(リガ:ミラノからの直行便もあり)、ルクセンブルク、セルビア(ベオグラード:ミラノからの直行便もあり)
その他すべての国
アンマン、ベイルート(ローマ・フィウミチーノとミラノ・マルペンサからの直行便あり)、アラブ首長国連邦(アブダビ:ミラノからの直行便もあり)、ナイロビ.